どうも松本です。

 

ちょうど先日より インサイだーキャピタルゲインプロジェクトという講座をスタートしました。

いわゆる転売⇒情報発信という流れを顔出し無しで取り組んでいく方法です。

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実績を作り 実績を活かして権威性をうまく利用し読者を増やして アフィリエイトやコンテンツ販売を手掛けていくというスタイルで、一番 月に100万円以上を より早く達成できる方法です。

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松本
松本
恐らくこの方法が一番儲かる方法だと思います。

 

自分の転売でだいたい月間にして300万円程度+他に細かなものを入れると100万~200万ぐらいです。

以下がレポートですが夏は仕事を殆どしていませんので落ちていますが、以下のグラフを見ればその実績も分かると思います。

12月が現時点なのですが未払い金もあるので300万は余裕で超えます。

そして ここに掲載されない利益も100万~200万ほどあります。

 

それも この数字は、副業レベルです。

 

そもそも これは自分の販売ページにも書いているように、副業レベル での取り組みです。

発送なども全て機械的な流れを汲んでしまえば 1日1回確認して機械的に処理するだけなので 時間という時間を取られません。

商品を袋に入れて伝票貼って、まとめておくだけで全て集荷に1日1回来てもらえれば事足りるのです。

 

ここまで手堅い副業は無いと思います。

 

ここ最近では副業解禁の波もあってか 副業を選択する人が増えているんですが アフィリエイトなどよりも最初は、まず転売を 個人的にはお薦めします。

 

副業で転売をする方法

転売に必要なもの

  • ネット環境 及びスマホ
  • オークションやフリマなどへの登録に必要な身分証など
  • 資金 3万円~

最初はこの程度です。

商品を買って 買った値段よりも高く売れれば利益が出る。

 

まさに 非常にシンプルで 小学生でも分かり易いビジネスモデルです。

 

ただ売れた場合に限り費用が必要になります。

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売れた場合のシステム手数料が~10%

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つまり、2万で売れれば2000円ほどの手数料を差し引かれると考えてください。

 

結構大きいイメージですが 本来ネットで物を売るには集客が必須です。

 

これは、何を売る場合でもいえる事で、個人レベルで1000アクセスも集めて売ろうと思うと難しくクレジット決済や振り込み管理などをする事を考えると安いです。通常クレジットでも5%前後は直契約でもかかります。

自分の場合は直契約も何件かクレジット決済代行会社 GMOなどと契約していますが月額費用数千円も必須です。

おまけにカートなどの機能が必要になるので 自分でカート付きのオープンソースのシステムを使うか、あるいは、GMOなどが運営しているレンタルネットショップなどをリースするかになりますが 月額費用が必須で管理も面倒臭いのが現実です。

よくあるのは カラーミーショップなどですが正直言ってヤフオクのようには、いきません。

そう考えるとこの10%は、かなり安いのです。

大半の人は拘りを持ちたいのでネットショップを持とうとしますが ほとんどが途中で辞めてヤフオクやフリマで販売しています。

その方が売れますから。

 

まさに集客不要で商品さえあれば 誰でも可能なビジネスモデルです。

 

転売には、古物商は必要なの?

転売は立派なビジネスモデルでネットビジネスの中でも一番稼ぎ易い分野です。

リサイクルショップさんなども、普通にオークションで仕入れをしていますしフリマにも数多くの業者さん潜り込んでいます。

個人名ですが 結構います。

なぜなら近年オークションの普及によって買い取り依頼が ほぼ無いからです。

ちょうど1年前にはリサイクルショップ店が破産しましたが、あれもそうですね。

ようは、「多くの人が買い取りよりフリマなどで売る方が儲かるから」です。

 

ここで気になるのが 古物商 というものですが こちらは認可制なので 個人名+屋号で申請すれば取得できます。

自分のインサイダー取引プログラムの実践者さんの中でも取得された方が数名いらっしゃいます。

もちろんオークション転売は、個人で許可無で転がしている人も数多く居ます。

実はここには、

「利益目的で売買しているかどうか」が肝になるそうで、

購入した商品を 売ったら利益が出た という場合には必要ありません。

つまり届いた商品が気にいらないから転売した(利益を上乗せした)という場合でも それだけだと必要ないのです。

例えば、自分用に購入したものを飽きたから売る。
この場合、飽きた時間は1時間程度 となれば、ツッコミようがないのです。

 

ただ 買い取りします!となれば 話は別。

この場合は古物免許が必須になるのです。

 

松本
松本
副業で転売している人はすごく多いです。安く買って高く売るという稼ぎ易いジャンルだからこそですが その多くは古物商を申請していません。現状では、買い取りなどをしない限り 買った商品を売るだけでは、古物商は必要なく業として行う場合のみ必要だと定義されているので、主には、意思が重要になってきます。

どういうつもりでの売買なのか?という事です。

つまり 少し使って不要だと思ったから売る という程度なら とやかく言われる筋合いはない!というのが現状でしょう。

ここがポイントです。

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結論から言うと持ってない人は指摘されても 「たまたまとか偶然」という言い訳一つで ツッコミようがないわけです。

これだけ転売している人が居ても何一つ問題になっていない事を見れば分かるでしょう。

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松本
松本
以前に警察の生活安全課で職員に聞いた話では、買い取り窓口を設置すれば確実に古物商は、必要になると聞いた事があります。オークションでの売買は正直言うと〇▽■ だという話でした。

利益を目的として中古品を買い取りして、中古品を売る以上は、建前上は必要ですが、中古で購入した商品が不要になったから売るという場合には必要がないのです。

初回に「自分の中でのショッピングかどうか」が まさに鍵ですね。

ただ古物商は、持っておくに越した事はありませんので利益が10万、20万と出始めたら取っておけば良いでしょう。

尚、インサイダービジネスプログラムでは、売れやすいジャンルを教え、尚且つ添削サポートをつけているので、稼いでいる人が増えています。

最初は、難しいかもしれませんが慣れてしまえば ここまで手堅いビジネスモデルは、そうそうありませんし、ネットスキルが薄くても取り組めるジャンルなので 個人的に、アフィリエイトよりも最初にやるべきジャンルだと思います。

以上、「転売副業」についてと「転売と古物商」についての解説でした。

 

是非参考にして下さい。